あご脱毛当日は化粧を落としてノーメイク(すっぴん)になるのか説明します!

あご脱毛はすっぴんじゃないとダメなのはなぜ??

脱毛サロンやクリニックなどであごの脱毛をする時には、
メイクしたままで施術してもらうことはできないので、
すっぴんになる必要があります。

 

その理由は、
日焼け止めとかファンデーションなどが
毛穴の中に残っていると、
メイクによって脱毛効果が半減してしまう
可能性があるからです。

 

しかし、
自宅から施設まで公共の交通機関を使う人にとっては、
すっぴんで来店するのはやはり抵抗がありますよね?(^^;)

 

そんな女性のために、
ほとんどのサロンやクリニックには、
化粧を落とすことができる
パウダールームが完備されています。

 

(しかも、パウダールームにはメイク落としの他に、
施術後にお肌の調子を整えられるようにと化粧水や美容液、乳液などの基礎化粧品アイテムも完備されていることが多いです。)

 

ですから、
ファンデーションなど自分のメイク道具を持参すれば、
施術前に化粧を落としてすっぴんになり、
施術後には再びメイクをして帰宅することができます。

 

 

あごのメイクしたままOK?脱毛サロンのクレンジングサービスとは?


クリニックの場合には、
ほとんどはパウダールームで
自分でメイクを落とすのが一般的です。

 

ただし、
サロンの中には施術台の上に横になっている状態で、
エステティシャンの方がメイクを落としてくれる
サービスをしている所があります。

 

どちらの場合でも
メイク落としを自分で持参する必要がないので、
ラクチンと言えます。

 

ただ、究極の楽々を目指したいなら、
クレンジングサービスを提供しているサロンを
選ぶのが良いかもしれませんね。

 

 

あご脱毛時のメイクはいつ落とせば良いの??


サロンでもクリニックでも
自分でメイクを落とす場合には、
予約の時間の前に落としておく必要があります。

 

また、
ウォータープルーフメイクを使用していると、
パウダールームに置かれているメイク落としだけでは
落とせないことがあるかもしれません。

 

そのため、
顔脱毛をする日は、あまりたくさん使わずに、
できるだけ薄めの化粧を心がけたほうがよいですね。

 

 

 

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